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セックスのマンネリ化解消におおすすめ!立ちバックのやり方

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同棲をはじめたばかりのころや新婚当初は盛り上がっていたセックスもいつの間にやらマンネリ化して、最近はご無沙汰気味、このままではセックスレスになりかねないと心配していませんか?旅行に行くなど日常とは異なった演出をするのも解決策の一つですがたまにしかできません。そんなあなたにおすすめなのが立ちバックです。文字通り立ったまま後ろから挿入するのです。このやり方なら普段と違ったシチュエーションを楽しむことができるし、マンネリ化を解消し、2人の新たなセックスライフを見つけることができます。そこで今回は慣れていない人にも簡単にできる立ちバックのコツをお伝えします。

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後ろからの挿入に慣れておく

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いきなり立ってするのはやめておいた方が無難です。体勢が不安定なので挿入したまま転倒でもしたら怪我をしてしまいます。それにバックから入れると彼女が痛がって入りにくかったり、入るには入っても全然気持ちよくないということがあるからです。女性器には上つき、下つきと呼ばれるように人によって微妙に場所が違ったり気持ちの良い角度が異なるものなのです。まずはいつものセックスのとき、正常位を楽しむ合間などに彼女に四つん這いになってもらい後ろからの挿入を試してみましょう。高さが合わなかったら彼女か男性の膝の下にクッションなどを入れて調整します。

立ちバックのときの注意点

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まずは十分濡れていることを確認してから挿入します。不安定ですから安全のために壁や家具など動かないものにつかまれる態勢を確保します。高さが合わないときは彼女にスリッパやヒールなどをはいてもらいます。あるいは両足を広げて低くなってもらいます。彼女が前かがみの態勢を取った方が入れやすい場合もあります。

バックをするときはお尻をきれいに洗っておこう

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体を洗わずにセックスをするのが好きな人もいらっしゃますが、管理人は基本的に洗ってからする方が好きです。その方がお互い遠慮なく口での愛撫を楽しむことができるからです。自分の汗や排泄物のにおいが相手に嗅がせるのは嫌ですからね。特にバックのときにお尻を洗うことをお勧めするのは洗っていないと便のにおいをまともに嗅ぐことになってしまうからです。ちゃんと拭いても洗わないとことの最中にプーンと匂ってきます。それでも性的な快感を求めたいので我慢して続ける人の方が多いと思いますが、次からはちゃんと洗ってからにしようと思うものです。

服を着たままでもできる

立ちバッグのいいところは服を着たままでもできるところです。場所が狭くてもやれるところです。特に全身が映る鏡があればその前にしてみましょう。上半身は服を着たまま下半身をさらけ出す彼女の姿に思わず興奮してしまいます。ただし彼女が嫌がるなら無理強いは禁物です。次から絶対にしてくれなくなりますから注意しましょう。

立ちバックのデメリットと彼女をイカせるポイントは?

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バックは男性の感度が上がります。メリットとも言えますが早くイッテしまうので慣れていない人は少しの時間しか腰を振れません。体勢も不安定なので片手で彼女の体を支える必要があります。お互いに疲れやすいので最高に興奮した状態を長く続けることは難しくなります。そこで挿入した後はあまり激しく腰を動かさず、そのままの状態でできることを楽しむのがコツです。彼女を振り向かせてキスをしたり、背後からおっぱいやクリトリスなどを刺激したり、ゆっくり、ねっとりと味わいましょう。さらに立ちバックには膣の入り口から2~3cmのところにあるGスポット呼ばれる場所にペニスの先を当てやすいという特徴があります。このメリットを生かさない手はありません。うまく当てことができれば彼女をイカすことができるでしょう。

マンネリ化解消にはいつもと違う刺激が必要

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セックスがマンネリ化してきたということは生活そのものがマンネリ化してきたサインかもしれません。安定というとらえ方もできますが時には刺激も必要です。仕事が忙しかったり、子育てなど日常に追われたりしているとついつい日々の生活に流されてしまいがちになってしまうものです。たまには2人で遠出をしたり、友達を呼んでホームパーティを開いたりするなど生活の中でマンネリ化しない工夫をしてみましょう。