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セックス

お尻の刺激が好きなら寝バックがおすすめ

3-300x225 お尻の刺激が好きなら寝バックがおすすめ

通常のバックや立ちバックもいいけどお尻に触れる感覚が好きなら寝バックをおすすめします。寝バックなら態勢が安定して疲れにくく、乱れているときの顔を見られるのが恥ずかしい女性にも人気です。やり方は女性がうつぶせに寝た状態と横向きに寝た状態でする方法があるので順番にご説明します。

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女性がうつぶせに寝た状態で寝バックを行う場合

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男性の体が完全にフリーになるのでひじょうに動きやすいです。頭をなでたり、肩や腕、背中に触れて女性を安心させてあげましょう。女性の腰の下にクッションや布団などを入れて骨盤付近を高く持ち上げるようにするとやりやすいです。顔や胸の下にも枕を入れるなど態勢を工夫してください。挿入するときはさらに腰を高くすると入れやすいです。そのあとは体を背中全体に密着させます。気持ちよすぎて寝てしまうことさえあるので男性の体重が重い場合には注意が必要です。

横向きに寝た状態で寝バックを行う場合

この態勢の場合女性が少し背中を丸めることで挿入しやすくなります。男性の体もそれに合わせて丸めます。そうすることでちょうど彼女のお尻がおなか付近に触れるのでお尻好きの男性にはたまらない状態になります。それぞれの頭の下に枕を入れるなど楽な体勢作りを工夫してください。寝バックのときは上の手を自由に動かせますのでおっぱいやクリトリスの刺激に役立ててられます。そっと腰やおなかに触れることでも女性は安心感を感じやすくなるでしょう。足を絡めたり足同士の触れ合いも楽しむことができます。彼女は少しこそばいかもしれませんが、顔を背中に押し当てることで安らぎを感じられます。腰を動かすときは男性が少し体を浮かせるといいでしょう。角度を微妙に変えることによりいろいろな刺激を味わうことができます。男性はイキやすいのですが、女性は痛かったり、特に気持ちよさを感じない場合もありますので独りよがりのセックスにならないよう注意が必要です。